しかしまだやってません。
FAまだ終わってません。
シュトラッセ以下同文。
ちらほら見てると
受験の時期かぁ、何もかも懐かしい・・・。と感じます。
『おこのみ!R-18は受験生を応援します。』
待てよ…このブログは18歳未満閲覧禁止だった。(笑)
でも最近って就職の面接とかで大学名とか公表しない事が多いので
偏差値の高い大学に入っても仕方無いのではと思いますよね。
偏差値の高い大学=いい大学であれば何の問題もないのでしょうが。
偏差値を気にせず、学びたい事・将来につながる事がある大学に
行くのが一番でしょうか。
(個人的には家から近いところが一番。)
ここから先は完全に個人的な意見ですが
就職ではもっと学力差別を図るべきではなかろうか?
学校の勉強は必ずしも仕事で役立つわけでないが
私が小さい頃はたくさん勉強して、いい大学に入っていい会社に入りなさい
的なものがあったはずだ。
いい大学いい会社がそれぞれ何なのかは個人個人の判断でしょうが
少なくとも私たちが言われてきた事は偏差値の高い大学=いい大学という
意味のはずだったのでしょう。
それが最近では不平等だと言われているのか何か知りませんが
大学名を面接などで公表しない。
もちろんまだまだ学力差別は残っているようですが
(見えない所で分類されてたりするらしい)
これでは勉強していい大学に入る気など起きませんよね。
どこの大学に入っても、同じ条件なんですから。
(説明会の開催とかはやはりまだまだ大学差があるそうですが)
って事は=わざわざ無理して勉強しなくていい。
的な考えが生まれることも無きにしもあらずではないでしょうかね。
(確かにどこの大学に入ったかという事より
大学で何を学んだかが大事だという意見も分かりますが)
まぁ偏差値の高い大学=いい大学では
必ずしもない事も分かっていますが
ゆとりとか学力低下とか騒がれてる昨今を見るとどうにもこうにもなぁ。
と考えてしまいます。そんな私のチラシの裏。
まぁ何にせよ勉強はしておいて損はないですよね。
何か子供の頃に親が「勉強しなさい」という理由が年を取るにつれてわかります。
『もっと勉強しておけば良かった』自分自身がそう思っているからなのでしょうね。

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